生命保険in税理士の先生とお金のお勉強してみました(お金の哲学)

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税理士の先生とお金のお勉強してみました(お金の哲学)

今日は会社に税理士の先生がいらっしゃってて。
私は、この税理士の先生がかなり好きなんです。
なんていうのかな~
なかなか目上の人から色んな話をじっくり聞く機会ってないと思うんですよ。

この税理士の先生はあんまり堅苦しくなくって
そして経済とかいろんな話をわかりやすく説明してくれるので、ちょっとした私の勉強の時間にもなっております。
初めはお金の流れ~経済の話になるんですけどね。


「そもそもお金って何なんでしょうか?」

ってところから話がはじまって。
でも今現実に現物は流通しているか って話にまで発展してしまったり…。

そう、一回みなさんも考えてみてほしいんですけど。
今手元にあるお金ってどのくらいでしょうか?

だいたい給与振込で通帳に(銀行)にお金があると思うんですけど…
そこから 毎月の経費やら 買ったものの引き落としとかで引かれてお金が動いてはいるようなんですけど
それって単にお金の流れを記録しているに過ぎないと思いませんか?

お金っていうのは現物が自分の手元にあるわけでなくって
「お金がありますよ!」 っていう記録があるわけで、(数字だけ手元にあるだけ?)で
後は数字が行ったりきたりするだけの現代なんですよね。

お金を必要とするのならば、前ならお給料として厳禁で支給してもらって。
その現物で買ったものの対価を支払いして 毎月貰って、減っての繰り返し・・

そんな流れがあったわけですよね。

ってか、このお話は長くなりそうなんで、また次回の持ち越しさせていただきます。
お金の哲学は深いんです・・・w

ということで、お金の哲学パート2をご期待ください^^

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