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生命保険の見直しと契約の注意点について

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生命保険の見直しと契約の注意点

保険の見直し方法の一つに転換があります。
転換とは、すでに契約している生命保険の契約を解約して
その保険ですでに会社に積み立てられていたお金を
同じ会社の一時払い保険料として振り込むことで、この積立て金を転換価格といいます。

転換は生命保険の見直しや更新時期が迫っていたり
新商品がでてきたときなどの行います。

実際の転換価格は解約返戻金と積立ての配当金部分と
長期契約の特別な配当金が含まれます。

生命保険の転換のメリットは、現在加入している保険を解約して
新規契約するよりも有利になります。

生命保険の転換にはデメリットもあります。
保険料は転換時の年齢で再計算されるため、年齢が高くなる分保険料が割高になります。

また、終身保険部分の保険料は転換時の予定利率で保険料が再計算されるため
予定利率の高い時期に加入した保険は不利になります。

定期保険部分の保険料は死亡率や経費率が低下したものとして計算されることもあるので
その分保険料は安くなります。

状況によってどちらが得になるか変わってくるので
生命保険の見直しの際には転換以外の方法も頭にいれとかなければなりません。

転換でなくても保険の一部増額や減額で
見直しの対処ができることもあるのでよく考えましょう。

定期付終身保険の転換には3種類あります。
現在の契約の転換価格を転換後の契約のどこに充当させるかによってわかれています。

転換後に主契約の一時払保険料として充当する方法を基本転換方式と言い、
定期保険特約の一時払保険料として充当する方法を定期保険特約転換方式と言い、
主契約および定期保険特約の一時払保険料として充当する方法を比例転換方式といいます。

この違いはよく確認してから決めましょう。

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税理士の先生とお金のお勉強してみました(お金の哲学)

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税理士の先生とお金のお勉強してみました(お金の哲学)

今日は会社に税理士の先生がいらっしゃってて。
私は、この税理士の先生がかなり好きなんです。
なんていうのかな~
なかなか目上の人から色んな話をじっくり聞く機会ってないと思うんですよ。

この税理士の先生はあんまり堅苦しくなくって
そして経済とかいろんな話をわかりやすく説明してくれるので、ちょっとした私の勉強の時間にもなっております。
初めはお金の流れ~経済の話になるんですけどね。


「そもそもお金って何なんでしょうか?」

ってところから話がはじまって。
でも今現実に現物は流通しているか って話にまで発展してしまったり…。

そう、一回みなさんも考えてみてほしいんですけど。
今手元にあるお金ってどのくらいでしょうか?

だいたい給与振込で通帳に(銀行)にお金があると思うんですけど…
そこから 毎月の経費やら 買ったものの引き落としとかで引かれてお金が動いてはいるようなんですけど
それって単にお金の流れを記録しているに過ぎないと思いませんか?

お金っていうのは現物が自分の手元にあるわけでなくって
「お金がありますよ!」 っていう記録があるわけで、(数字だけ手元にあるだけ?)で
後は数字が行ったりきたりするだけの現代なんですよね。

お金を必要とするのならば、前ならお給料として厳禁で支給してもらって。
その現物で買ったものの対価を支払いして 毎月貰って、減っての繰り返し・・

そんな流れがあったわけですよね。

ってか、このお話は長くなりそうなんで、また次回の持ち越しさせていただきます。
お金の哲学は深いんです・・・w

ということで、お金の哲学パート2をご期待ください^^

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都道府県民共済では!?

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都道府県民共済では!?


共済は「毎年更新」の形をとっていますが、保険料が上がるわけではありません。
共済もモノより異なりますが、都道府県民共済では60歳まで同額掛け金で保障内容も同一です。
60歳から65歳では若干保障内容が少なくなります。65歳以降は熟年型に移行し、保障はかなり少なくなります。


みなさんのも年齢をいろいろ踏まえて、共済ではなく、今の若いうちから終身型の医療保険やがん保険に加入し、定年後の医療保障もしっかり確保できるようにしておくのが安心ではないでしょうか。60歳や65歳までに保険料の払込が終わって、保障は一生涯、という設定もよいかもしれません。
その上で、働いている間は保障を手厚くしておきたいと思えば共済も一つの候補になる、そういう順序でお考えになるのがよいと思います。


今の保険については、終身貯蓄型の保険については、途中解約はあまり得策でないため基本そのままにし、医療保険やがん保険は解約して、よりよいものに入りなおすということをお考えになるとよいと思います(おそらくよりよい医療保険やがん保険があるということです)


ただ、これを実行しても保険料は今とさほど変わりません。むしろ、保障が充実した分保険料が若干上がる、という結果になるかもしれません。
その場合は、終身貯蓄型の保険に手を付けることを考えてもよいかもしれません。
解約や減額、払済保険などの手法を検討して、無理のない範囲で、長く確実に継続できるような保険としてご準備されておくのがいちばんかと思います。


都道府県民共済では!?でした。
ではみなさん、また次回の保険情報でお会いしましょう☆

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